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会場:東京都品川区大崎3-6-11
「藤和大崎コープ3階312号室」

 JR大崎駅の北改札口の西口を
 出てすぐ。東日本銀行の右横入
 る。案内図

「沖縄語」とは
沖縄本島の中南部で、話し、聞
  かれる沖縄の伝統言語で、沖
  縄語で「うちなーぐち」とい
  います。  奄美、宮古、八重
  山地方の言葉は含まれません。

勉強会の日程:
下記の日の午後1時半~3時。
(3時~4時半は当分休会)

2018年
1月6日、20日。2月3日、17日。
3月3日、17日。4月7日、21日。
5月19日。   6月2日、16日。
7月7日、21日。8月4日、18日。
9月1日、15日。10月6日、20日。
11月17日。  12月1日、15日。
特別行事は別途ご案内します。

勉強の方針
 挨拶や日常の簡単な会話がで
  きることを目標にします。
 学問的な勉強や研究はいたし
  ません。

沖縄語の教科書(市販中)
「沖縄口さびら」(沖縄語を話
しましょう)
 紙上の声 沖縄語の書き方の勧め 漢字の使用例 仮名の振り方と送り方の例 会則 入会方法  入会は随時出来ます。  予約は要りません。  会場に直接お出で下さい。  体験・見学もどうぞ。 会費 6ヶ月3000円(体験学習は無料)  上半期(1月~6月)3000円  下半期(7月~12月)3000円

主な実績

 1、会報「沖縄語かわら版」
   発行、記事は沖縄語です。 
 創刊号 2004年3月31日刊
 第22号 2017年7月1日刊
(計22号発行済み)会報の冊子
 をご希望の方は、事務局にご連
 絡下さい。 会報各号(PDF)
 会報は第16号から名称を「うち
 なーぐち かわら版」に改めま
 した。

 2、沖縄語辞典の再発行を文化
   庁、国立国語研究所、大蔵省
 印刷局に陳情、その後実現。

 3、沖縄の各地の沖縄語を話す
   会との交流。
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会長     山路 安清

沿革 会は1987年に発足。今日
まで中断なく続いています。
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問い合わせ先
世話人 船津好明
FAX 042-467-1273
Mail  funatsu@mvf.biglobe.ne.jp


國吉 眞正の新聞論壇

船津 好明の沖縄語論

公開活動記録

沖縄語の文献の紹介
散文の部

辞典・語集・文法書
等の部

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沖縄語の書き方の勧め

漢字の使用例(1)

漢字の使用例(2)

仮名の振り方と送り方の例

随時追加充実します。


沖縄語教育支援文庫

以下の枠内の情報の内容は、リンク先のものです。
沖縄語の音声と映像
ラジオ沖縄 の画面がでたら、 「沖縄方言ニュース」-「方言ニュース」 の順にクリックすると方言ニュースのメ ニューが出るので、選択してクリックす ると、映像を見ながら沖縄語の音声が聞 けます。共通語の文字が出ます。沖縄語 での文字は出ません。直接アクセス
琉球語の音声
首里・那覇、奄美、今帰仁、宮古の各方言の 音声データベースです。沖縄語は首里・那覇 方言とほぼ同じです。音声のほか、辞書の機 能もあります。琉球大学付属図書館の画面が でたら、沖縄学[琉球語音声DB]をクリックし、 聞きたい方言を選んで下さい。 首里・那覇方言へ直接アクセス
沖縄関係一般情報
沖縄県庁
沖縄リンク集(Xレンタカー)
沖縄情報IMA
沖縄リンク集 南の風
インターネット沖縄あいおき
めんそーれ・ねっと